オダノブなんだっけ?

【第一作】理不尽ワードゲーム「オダノブなんだっけ?」

聞いた本人が忘れている「アレ」を思い出させるため、家臣たちが右往左往!

しかし、ゆめゆめご注意を。オダノブ様はすぐ不機嫌に!ひとたび逆鱗に触れたら、連帯責任!?

もはや一蓮托生、協力しながら、オダノブ様の記憶を掘り返せ!

分かっててもうっかり!
避けようのない理不尽!

阿鼻叫喚の禁句バトル、いざ尋常に!

放送!オダノブなんだっけ?

2020.09.23 文化放送「あさステ!」にて放送されました。

2020.09.05 ラジオ大阪「ボイメン☆KANSAI」にて放送されました。

4コマですぐわかる!オダノブなんだっけ?

本作「オダノブなんだっけ?」は、謎かけをモチーフにしたゲームです。

出題者である「オダノブ様」と、あれこれと問答を繰り返して、答えを探ります。

みんなで頭を捻って、協力して答えを当てる。

理不尽で、痛快で、悔しくて、大笑い。

これは、あの人たちともっと仲良しになるために、うってつけのゲームです。

※ 小さい画像はクリックで拡大できます

最後に使う「判定カード」の意味とは?

ゲームの「答え」と「逆鱗」が発表された後、
家臣は【本能寺】【是非もなし】が描かれた「判定カード」を使って、ゲーム内容を判定します。

「判定カード」は、対オダノブ様の抑止力となるものです。

まったくヒントになっていないような受け答えをしてしまったり、
当てられないような「答え」や、あまりにも理不尽すぎる「逆鱗」を設定したオダノブ様が居た場合、

これではゲームになりません。

そんな時に、「判定カード」です。

ゲームが【堪忍袋MAX】で終わった時に、「せーの」で家臣全員が提示します。
家臣全員が【本能寺】の面を表にして出した時、そのゲームは「無効試合」となり、引き分け判定になります。

《補足という名の蛇足》

このゲームは、表向きは「理不尽を楽しもう」としておりますが、
実のところ、集まったメンバー間でのさじ加減を模索して、楽しんでいただくゲームです。

ゲームにただ勝つ事が目的ではなく、その場を面白く盛り上げられた人が、
最終的な勝者となれるようにレベルデザインされております。

オダノブ様にせよ、家臣にせよ、相手の急所を突く事ばかりを考えるのではなく、
どうすれば満場一致で「お見事!」「やられた!」という状況が作れるかを、皆さんで試行錯誤して頂けると幸いです。

紹介動画

もっと楽しむ!オダノブなんだっけ?

「オダノブなんだっけ?」通信販売 店舗

「オダノブなんだっけ?」実店舗